歯科医師からのごあいさつ

院長からのごあいさつ 

歯科医師:佐治 隆 

(さじ たかし)

昭和52年(1977年)に住吉の地で開業し、地域の皆様に愛されて40年近く診療させていただきました。1995年の阪神大震災の時にも地域のみなさまに助けられて、診療を継続することができました。

 2012年に改装し、個室のカウンセリングスペースや個室の口腔ケア・診療スペース、インプラント手術に対応できる手術室を設置いたしました。

 従来の歯科診療に加えて、インプラントや審美歯科治療、レーザー治療など、新しい治療を導入し、患者さまが、いつまでも健康で笑顔でいられることをお手伝いしたいと思います。

 

 

副院長からのごあいさつ

 

歯科医師:佐治晋平

佐治歯科開業の昭和52年(1977年)に誕生し、大阪歯科大学を卒業後、10年近く、京都の明貴会 山口歯科医院にて歯科治療に携わってまいりました。

インプラントを中心に、審美歯科、歯周病治療、訪問歯科診療などを行ってきました。

歯科治療が、お口の中のトラブルだけでなく、全身の健康と密接なつながりがあることを、実感するようになりました。

 お口の健康を通して、患者様の全身の健康と生涯の幸せに貢献して行きたいと思います。

「いつまでも 笑顔で いられる 歯科治療」 

 

佐治歯科のシンボルマークについて

いつでも 笑顔の 歯科治療

「大きな口を開けて、歯ブラシで歯を磨くコトを図案化した、佐治歯科のシンボルマークです。

大き口を開けて笑顔で過ごしていただきたい、「いつまでも 笑顔でいられる 歯科治療」という佐治歯科の診療理念が込められています。

 インプラント、審美歯科、予防歯科、レーザーなど様々な歯科治療を通じて、患者さまの健康と笑顔に貢献していきます。